2011年2月15日火曜日

5次元マーケティング その3

前回は今後のマーケティングの最強ツールとは何か?
について動画でお伝えした。

今回は、その最強ツールについてのウラ事情を、その道の達人に聞いてみた。



出版社、取次店、書店経営と出版にかかわる全ての流通・製作にかかわり、
出版知識と読者視点を併せ持った出版エージェントである。

しかも、大前研一氏が代表務めるビジネスブレーク出版プロジェクトに参画し、
エージェントとしてその書店営業力に絶大な信頼を得ている人物である。


TV・ラジオ出演、新聞・雑誌掲載、は数十回を数え、

費用をかけずに、自分自身のブランディングどのようにすればいいか?
どのようにすれば、マスメディアから快く取材を申し込んでもらえるのか?

などについても、かなりのノウハウを持っている。

ただ、今回は、


・今後どういう本が売れるのか?

・どうしたら売れる場所に本を並べてもらえるのか?

・読者に売り込む前に書店員に売れ!

・書店員にこれは「売れる!」「売りたい!」と思わせるには?

・売れるタイトルのつけ方とは?

・書店員に信頼を得るには?

・なぜ出版がマーケティングの最強ツールとなるのか?

・本で口コミを作り出すコツとは?

・すでに、会社の信用は著書があるかどうかで判断され始めている!


・・・などについて本来は無料では話さないことを本音で語っていただいた。


(音声:14分+13分)




こうすれば売れる本、本業につながる本が書ける1
http://www.youtube.com/watch?v=5ZukSLJ2P9s















こうすれば売れる本、本業につながる本が書ける2
http://www.youtube.com/watch?v=Fvdi0g3zqnc









 

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